結婚式でのサンドアート演出
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演目「指輪」をベースに「愛と光」を主題として制作しています。
披露宴でのサンドアートはオリジナルのみの制作は承っておらず、全て「指輪」を基本の形としております。
ご希望があればアレンジでお二人のエピソードを2シーンまで「指輪」の冒頭に入れております。

サンドアーティストとしてのこだわりもありますがサンドアートパフォーマンスでは
依頼者の気持ち(来賓への感謝やご報告)を代弁したいという想いを持って取り組んでいます。
結婚式のサンドアートパフォーマンス実際の結婚式.披露宴で描いたサンドアート
両顔をできるだけ依頼者に似せて描いています。
その中でも男性、女性それぞれの魅力を引き出せるように工夫しています。

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結婚式当日までの流れ
- まずはお問合せください。実演スケジュールは決定優先で決まります。
- メールで改めて詳細をお伝えします。少しでも気になる点があれば何でも聞いて欲しいです。
- 打ち合わせと現場の下見をお願いしております。打ち合わせではご挨拶と演目の内容について話し合い、下見では立ち位置や機材接続について確認します。(難しい場合はメールや電話、オンラインで行います)
- 演出内容が決まったら絵コンテを描いて共有します。ラストシーンで書くお名前と日付も必ずチェックをお願いしております。
- 内容が大丈夫であれば稽古を開始します。会場サイドとは搬入ルートや駐車場についても確認を進めていきます。
- 結婚式当日。披露宴開始の2時間ほど前に現場に到着します。
- 機材をセッティングし、身なりを整えて出番まで待機。
- 精神統一して、いざサンドアートパフォーマンス本番です。
披露宴演目「指輪」について
2010年頃に作り現在でもマイナーチェンジを続けています。
「指輪」をご覧いただいた事で歌手AIやファッションデザイナーの故・桂由美先生とのコラボに至るなど思い入れのある作品です。
実演の長さは9分ほどで2曲程度の音源を使用しています。
