愛や光をテーマに制作しています

代表作「指輪」の2017バージョン

 


AI Storyでもサンドアート作品を提供

武道館を始め全国ツアーでも映像が流されました。


サンドアートを披露宴でこんな風に頼まれました

「突然のメールを失礼致します。

私は来年の春に結婚式を控えております。

披露宴にてゲストの皆様に楽しんで頂ける余興として、サンドアート演出を考えております。

そんなおりにyoutubeでKoheiさんのサンドアート作品「指輪」を拝見し、その儚い美しさに大変感動致しました。

是非、披露宴会場でパフォーマンスをしていただき、お客様に喜んでもらいたいです!」

(ご依頼者様からのメッセージを一部抜粋。掲載許可を頂いています。)

 


サンドアートパフォーマンスとは?


サンドアートテーブル
Koheiが使用しているサンドアートテーブル。珍しいホワイトタイプで前面も発光する仕様です。

サンドアートとは砂を使った芸術全般の事ですが、サンドアートパフォーマンスはガラスの上の砂をバックライトで照らし、その砂を用いて砂絵を次々と変化させストーリーを展開していくものです。

 

砂と光が素材のartと言えますが、温かみのある特徴的な表現が出来る反面で砂の扱いはかなり難しいです。

 

 

 

実際のパフォーマンスの様子。スクリーンに手元の絵を投影し大画面で、上質な時間をお過ごしいただけます。
実際のパフォーマンスの様子。スクリーンに手元の絵を投影し大画面で、上質な時間をお過ごしいただけます。

Koheiのプロフィール

2014年撮影
2014年撮影

1982年生まれ

画家として10年間活動し、2010年にTVで見た海外サンドアーティストの作品に衝撃を受け独自にサンドアートの研究と、パフォーマンスの修行を始める。同年に千葉県館山市にて初のサンドアートパフォーマンスを行い、2014年からプロ活動を本格的にスタートした。翌年の2015年には東京ステーションホテル100周年記念前夜祭でのパフォーマンス、歌手のAI代表曲の「Story」ミュージックビデオを手がけ、2016年にはブライダルファッションデザイナーの桂由美氏主催「Yumi Katsura Grand Collection in Osaka 2016」映像提供や、サンドアートの普及と医療利用を目指し、日本医療科学大学の非常勤講師に就任など精力的に活動を続けている。