愛や光をテーマに制作しています

代表作「指輪」の2017バージョン

 


AI Storyでもサンドアート作品を提供

武道館を始め全国ツアーでも映像が流されました。



サンドアートパフォーマンスとは?


サンドアートテーブル
Koheiが使用しているサンドアートテーブル。珍しいホワイトタイプで前面も発光する仕様です。

サンドアートとは砂を使った芸術全般の事ですが、サンドアートパフォーマンスはガラスの上の砂をバックライトで照らし、その砂を用いて砂絵を次々と変化させストーリーを展開していくものです。

 

砂と光が素材のartと言えますが、温かみのある特徴的な表現が出来る反面で砂の扱いはかなり難しいです。

 

 

 

実際のパフォーマンスの様子。スクリーンに手元の絵を投影し大画面で、上質な時間をお過ごしいただけます。
実際のパフォーマンスの様子。スクリーンに手元の絵を投影し大画面で、上質な時間をお過ごしいただけます。

Koheiのプロフィール

2018年撮影
2018年撮影
2017年撮影
2017年撮影
2014年撮影
2014年撮影

画家として10年間活動し、2010年にTVで見た海外サンドアーティストの作品に衝撃を受け独学でサンドアートの修行を始める。同年に千葉県館山市にて初のサンドアートパフォーマンスを行い、2014年からプロ活動を本格的にスタートした。2015年には東京ステーションホテル100周年記念前夜祭でのパフォーマンス、歌手のAI代表曲の「Story」ミュージックビデオを手がけ、2016年にはブライダルファッションデザイナーの桂由美氏主催「Yumi Katsura Grand Collection in Osaka 2016」映像提供や、サンドアートの普及と医療利用を目指し、日本医療科学大学の非常勤講師を勤めている。