越谷レイクタウン🇫🇷「フランスフェア」でのサンドアート公演、ありがとうございました!

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〜Koheiのサンドアートが紡ぐパリの情景と家族愛〜
ゴールデンウィークの始まり、4月26日(日)と本日30日(木)の2日間にわたりイオンレイクタウンmoriで開催された「イオン フランスフェア – ボンジュール・フランス2026」にて、サンドアートパフォーマンスを披露させていただきました。
会場の「木の広場」に足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございました!
お買い物の途中に足を止めて見てくださった方、熱心に最前列で待っていてくださった方、たくさんの方と時間を共有できたこと、心から感謝しています。

■ パリの街並みを旅する、光と影のストーリー
今回のパフォーマンスでは「フランスフェア」のテーマに合わせ、パリの美しい凱旋門やエッフェル塔、そしてそこに暮らす家族の温かい物語を描きました。
フランスの風を感じていただけるような、ロマンチックで幻想的な世界観を目指して「家族」という演目を再構成した演目です。
26日の初日公演に続き、本日の最終公演も無事に終えることができました。

■ 保存できないからこそ価値がある
僕がサンドアートを通じて伝えたいのは、「経験と感動にこそ、本当の価値がある」ということです。
サンドアートはその場、その瞬間にしか存在できず、完成した瞬間に消えてしまうという儚い芸術です。
限りあるものだからこそ、観客自身の人生と重なる部分があるのではないでしょうか。
絵が変化して時間の経過を表現するたびに上がる歓声も僕にとっても忘れられない価値になります。


Instagramでも日々の制作風景や最新の作品を公開していますので、ぜひチェックしてみてください。
改めて、越谷レイクタウンでお会いした皆様、本当にありがとうございました!
またどこかの砂のキャンバスの前で、皆様とお会いできる日を心待ちにしています。

サンドアーティスト Kohei


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